2006年08月27日
アモーレパシフィック 新宿伊勢丹登場!!
アモーレパシフィック(代表理事ソ・キョンベ)が8月23日東京新宿伊勢丹デパートにフラッグシップ ブランド ストア‘アモーレパシフィック(AMOREPACIFIC)’売り場を開いて日本市場に本格的に進出する。国内最高の化粧品企業に成長してきた去る60余年間のノウハウを集大成した力作アモーレパシフィック(AMOREPACIFIC)はすでに米国全域に20箇所の売り場を開くなど成功的な進出で、グローバル ブランドとしての地位を固めたのに続き(株)アモーレパシフィックの本格的な日本市場進出の先鋒を引き受けるようになった。
東洋の美しさを現代的に昇華させたグローバル代表ブランド アモーレパシフィック(AMOREPACIFIC)は2003年9月全世界高級ブランドの集うニューヨークSOHOにフラッグシップ ストア‘AMOREPACIFIC Beauty Gallery & Spa’を開いてニューヨークの最も豪華な デパートと指折り数えられるバーグドーフ グッドマン(Bergdorf Goodman)に韓国化粧品として最初に入店する快挙を成し遂げ、米国市場に第一歩を踏み出した。アモーレパシフィック(AMOREPACIFIC)は米国でのこのような成功に力づけられ、アジア経済の中心で商品選択にあって非常に難しいという日本顧客らを攻略するための作業を本格的に始めたと明らかにした。去る6月17日以来、日本,東京コンラード(Conrad)ホテルで現地関係者と報道機関関係者,オニピオンリーダーなど330人余りが参加した中で日本ランチング行事を持った。
(株)アモーレパシフィックソ・キョンベ代表理事を初め、研究員と本社関係者らが参加して、アモーレパシフィックの優秀性を堂々と発表したこの席には予想を越える多くの参席者らが関心を見せることによって日本市場での順調な出発を予感するようになった。引き続き7月26日大阪梅田阪急デパート(Umeda Hankyu)に,8月23日東京新宿伊勢丹デパートに入店し、日本顧客らとのコンタクトを始めるようになった。新宿伊勢丹デパートは化粧品売り場売上額が世界1位のデパートであり、梅田阪急デパートは2位なので、70個余りが越える世界的な化粧品ブランドらとの本格的な競争が期待されている。
http://www.cmn.co.kr/ より


